| ■日 時 |
2008年11月15日(土曜日)
| 個人の部 |
9 |
時 30分から |
| 団体の部 |
14 |
時 00分から(予定) |
■9時から会場前にて随時受付 |
| ■会 場 |
南山短期大学 No.1教室 《入場自由・無料》
〒466-0833 名古屋市昭和区隼人町19 ■地下鉄鶴舞線いりなか駅2番出口から徒歩3分
TEL:052-832-6214 FAX:052-832-8773 |
| ■主 催 |
南山短期大学 外国語研究センター |
| ■趣 旨 |
高等学校の検定教科書オーラル・コミュニケーションT、Uには、レシテーション、スピーチ、ディベート、ディスカッションなどが取り入れられています。この中でもレシテーション(正式名称はOral Interpretation)は、英語の実践的コミュニケーション能力だけでなく、読解力を含めた総合力をつけるための非常に有効な手段です。しかし、これを専門的に教えている大学は南山短期大学を始めとして全国でも数校にすぎません。多くの高校生に、この素晴らしい勉強のきっかけを与え、同時に高等学校の英語教育の一助となることを目的として、『高校生英語 オーラル・インタープリテーション コンテストを開催いたします。 |
| ■応募資格 |
日本の高等学校に在学し、英語を母国語としない生徒(1〜3年生)。
ただし、このコンテストで過去に優勝した者を除きます。
過去に、英語圏あるいは非英語圏であっても、主として英語で教育を受けたことのある生徒は、応募用紙の海外経験記入欄に明記してください。審査の際、考慮に入れさせていただくことがあります。
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| ■応募期間 |
受付は終了いたしました。 |
| ■部 門 |
参加者は個人の部、団体の部のいずれかを選んでください。
(ただし、個人の部の出場者が団体の部の作品の中のコーラス部として参加することは構いません。)
参加者数は、1校につき、個人の部2名・団体の部2組までです。 |
〈個人の部〉
小説・詩・戯曲を始め、日記文・評論・随筆文など、すべての活字媒体の英文の中から、5分以内の作品(あるいは抜粋)を選び、自分が解釈したように朗読表現します。 |
〈団体の部〉
1つの作品を2人以上で読み上げるもので、6分以内。
作品の範囲は個人の部と同じで制限はありませんが、あるテーマのもとに異なる抜粋を組み合わせるアンサンブル形式も考えられます。
※個人・団体の部ともに、参加者による創作作品は不可です。
※制限時間には、導入(イントロダクション)を含みます。導入(イントロダクション)とは、作品紹介のための1‐2行の説明文で、抜粋作品の発表時等に付け加えられることがあります。
※制限時間を超えた場合、減点対象となる場合もあります。 |
| ■表 彰 |
個人の部 |
1位:愛知県知事賞・盾・副賞 |
| 2位:盾・副賞 |
| 3位:盾・副賞 |
| 団体の部 |
1位:南山短期大学学長賞・盾・副賞 |
| 2位:盾・副賞 |
| 3位:盾・副賞 |
| *特別賞 |
盾・副賞 |
| 個人の部、団体の部に限らず、ユニークな読み手に与えられることがあります。 |
| ■記念撮影 |
団体の部の表彰式終了後、記念撮影を行います。 |
| ■お問い合わせ先 |
外国語研究センター TEL052-832-6214
参考のためにDVDをご覧になりたい方は、DVD-R(5o厚ケース入りのもの)と140円切手を同封の上、当センターまでお送りください。
〒466-0833 名古屋市昭和区隼人町19
南山短期大学 外国語研究センター |
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| ※なおコンテストで撮影した写真・映像を今後、本学の広報活動等において使用させていただくことがございます。あらかじめご了承ください。不都合のある場合は当センターまで事前にご連絡ください。 |